法人向け
介護業務量25%削減!

■夜間巡回をなくす! ➡ 作業量の13%を軽減!

■介護記録と連携する! ➡ 作業量の12%を軽減!

 
法人向け概要

株式会社らいふの施設の声をもとに企画·開発を進めた、介護業務削減を目的とした圧倒的な低価格のシステムです。

人間の代わりに、AI付きシステムが入居者を守る。

これまでの見守リシステムとはここが違う!
夜間定期巡回
削減の実現

夜間の施設現場での徹底的な検証により、昼間と同じレベルの範囲をカバー

映像センサーが確認しにくい物陰での転倒もAI学習で強化済

万一の見落としも独自の判定機能でカバー、安心安全

×危険情報見落とし
リスク残存
見落としの可能性も通知
誤検知での余計な
作業を増やさない

映像系システムで発生する不在時誤検知をAI学習で徹底的に排除

ご入居者以外の行動での誤検知は、手動でカット

×誤検知多発もやむなし
AI学習により可能な限り排除
施設現場での
使い勝手向上

電子介護記録との連携により、危険情報の自動記録が可能(介護記録側の連携カスタマイズ必要)

ボタン位置、表示速度など、現場意見に基づくユーザーインタフェース

×システムに合わせて
運用
現場の声をシステム化
圧倒的な転倒検知力
の映像センサー

施設職員の経験から導かれた38パターンの転倒シナリオをカバー

昼夜に及ぶ施設での検証により大幅な精度向上(98%)

居室環境の違いもAI学習で制度を維持

6m×4mの広範囲をカバー

×システムができること
を使って見守り
現場が認めるすべての見守りをシステム化
VIVA3Qの特長
夜間巡回、介護記録、在室状況確認などの介護作業量の25%を軽減。
AIを駆使することにより、転倒 が発生次第、介護スタッフに通知する。
AIにより、転倒発生前後の様子を自動録画でき、いつでも確認できる。
AI学習機能付きの為、通常の転倒、ずり落ち、車椅子転倒などで、体の一部が隠されても、転倒検知できる。高精度な検知機能で、見落としと間違いを最低限に抑える。
VIVA3Q とは、現場問題解決特化のシステムです。
*独自開発検証項目(転倒姿勢38パターンに基づく)
使用メリット
<施設側>

不要な巡回を減らし、必要な訪室のみを実施できる。
介護スタッフがきょ居室に行く前に映像で状況を把握でき、効率的かつ的確に対応できる。

<入居者側>

これから定期巡回外で発生したことで対応が遅れた異常や事故について、発生次第での介護職員の訪室対応が可能となることで、入居者の安全度は大幅に向上し、家族も安心できる。

導入後の改善
システム導入前
居室に入り
 
状態を確認
 
(対応)
 
記録
 
次の居室に入り…
システム導入後
アラート発生
 
端末で状況確認
 
(対応)
 
完了
他社製品の場合
居室に入り
 
居室に駆け付けて
状況確認
 
(対応)
 
記録
 
完了
システム機能
夜間巡回機能
転倒・転落・離床・呼吸心拍異常・温度異常・居室内徘徊・居室不在などを検出でき、介護スタッフに通知する。
カメラセンサー
AI付きカメラが24時間動作、転倒転落を検出次第、介護スタッフに通知する。
生体センサー
離床・呼吸心拍異常が発生次第、介護スタッフに通知する。
温湿度センサー
温度が設定範囲を超える次第、介護スタッフに通知する。
トイレセンサー
トイレでの滞在時間が設定範囲を超える次第、介護スタッフに通知する。
システムの仕組み
 
使用例
夜間徘徊対応:
夜間不眠の利用者の個別設定により、徘徊を検出でき、即時に対応できる。
熱中症防止:
利用者が夏時期に冷房を切ったり、暖房を付けたりすると、室温の異変を検出し、熱中症防止する。
隠れた場所での転倒転落を発見:
家具に隠されても、転倒転落を検出でき、対応措置が手遅れにならない。
トイレで倒れるのを発見:
トイレでの長時間滞在を検知し、即時に対応ができる。
介護スタッフの動作による誤認識がない、作業に支障をかからない。

導入実績
Coming Soon